鍋ややかんを火にかけるときは、底をふいてからかけましょう。
鍋ややかんの底に水がついていると、水を乾かすために、たくさんのエネルギーが必要になります。
鍋に熱がすぐに伝わるように、底をふいてから火にかけるようにしましょう。
また、鍋の底に汚れがついていても、エネルギーが無駄になってしまいますので、鍋ややかんの周囲もきちんと洗いましょう。